34歳男 先輩の異動事実やパワハラに限界を感じ退職して元気に

私は現在30代前半の男性でありますが、私が新卒で入社した会社につきましては、お世辞と言えない程労働環境の悪い職場でありました。

また福利厚生も充実していないことにより、年休もロクに取らせてもらえずに、年休と言う言葉を出すこと自体が非常にマズイ状況でありましたので、その言葉すらも恐ろしくて口に出せない程でありました。

また実際に新卒で入社した会社につきましては、かなり零細企業でありまして、一つの細かいミスでも帰らされるような会社でありました。

そこで私は耐えかねるような形で、「なぜ帰らないと行けないのですか!?」と言う形で居直ったことがあったのですが、身長が非常に高い上司達に囲まれる形で「あぁ!?お前は黙って言うこと聞いてたらいいんだよ!お前干すぞ!!!」みたいな形で脅されたのが原因でそこから突発性難聴に悩まされる形になりました。

毎日が威圧と作業が遅いことに対しての脅しで非常に縮こまる毎日でやがてそれが耳にくるような形で、右耳が突発性難聴になり、それが原因で耳が聞こえなくなることで、作業指示を聞き漏らすことで、更に、追い打ちをかけられる形になってしまいました。

このことから、私の中でもうこの会社に居ることは非常に困難であると判断しました。

一番ショッキングで衝撃的な内容だったのは、私の仲の良い仕事ができない先輩が居られたのですが、その先輩につきましては、なんと信じられないことに、朝礼の時に社長の口から「○○くんがこの度異動します!!離れてしまう形になりますので、一言○○くんの方からお願いします。

」と言う形で、突然の異動に対しまして、先輩が感謝の言葉を述べる形で、その日の内に所属先の工場を出たのですが、なんとそっから出向した先輩から電話が夜にかかってきまして、「○○君!会社にはめられた!騙された!!」と言う形で「一体何があったんですか!?」と先輩に聞きますと、「会社がない!!異動先の会社がないんだよ!!」と言う形でイコールその事実は、事実上のクビであることに気づきました。

私はこのことから、その会社をすぐに辞職する形になりました。

辞めて良かったと非常に安心する形となりました。